November 30, 2008
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May 9, 2008
トルストイは貴族なのに、最も貧しい人たちと同じ生活をしようとした。あるアメリカ人は「立派なことだが、それで貧乏は理解できない。金品の不足ではなく、今後の生活への恐怖が貧乏なのだから」と言った。
May 8, 2008
問題は、25年しかもたない建築でも最低樹齢60年の木が材料として必要なことです。明らかに計算があってないですよね。法隆寺や薬師寺に使うヒノキは樹齢1000年を超えるものを使っているそうですが、でも、ちゃんと1300年ももっているのだから辻褄があってます。
May 6, 2008
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Rotational frame-dragging (via Arrigo Ceramista)— goozennogoo — mocrlbmut

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Rotational frame-dragging (via Arrigo Ceramista)
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May 5, 2008

インフルエンザウイルスは、ある時新型ウイルスが出てパンデミックを起こすと、それ以前に流行していたウイルスが消えていってしまうという奇妙な性質を持っています。どうしてそんなことが起きるのかはまだ分かっていません。

 1918年のスペインインフルエンザはH1N1型でした。H1N1ウイルスはその後ずっと小流行を引き起こしていましたが、1957年にH2N2のアジアインフルエンザが出現すると、H1N1のウイルスはどこかに消えてしまいました。1968年にH3N2の香港インフルエンザが出現すると、H2N2のウイルスが消えました。

 ところが1977年にH1N1のソ連インフルエンザが出現します。ソ連インフルエンザのウイルスは、さまざまな証拠からどこかの研究機関で保管されていたウイルスが漏れ出したと考えられています。このときはH3N2のウイルスは消えませんでした。その理由も分かってはいません。

新型インフルエンザの“リアル”を語ろう / SAFETY JAPAN [インタビュー] / 日経BP社 (via toratorazero)

 あさりよりとおの漫画サイエンスのインフルエンザ特集は面白かった。
でも自然ってやっぱりなんかすごいな。 
(via itness)
大人が遊ぶなんていったらカッコつかねえだろ。だから趣味とかいってるだけだよ
riywo:

江戸末期、蘭学の普及や実際に人体解剖を行う医者が出てきて、日本の解剖学は飛躍的に進歩したけれど、当時、人骨を所持することは禁じられていた為、実際の人骨を用いた骨格標本を持つことはできなかった。そこで考え出されたのが、木骨と呼ばれる、木製の骨格標本模型である。 (via Hugo Strikes Back!: 木骨)

riywo:

江戸末期、蘭学の普及や実際に人体解剖を行う医者が出てきて、日本の解剖学は飛躍的に進歩したけれど、当時、人骨を所持することは禁じられていた為、実際の人骨を用いた骨格標本を持つことはできなかった。そこで考え出されたのが、木骨と呼ばれる、木製の骨格標本模型である。 (via Hugo Strikes Back!: 木骨)
間違いなく言えるのは、検索エンジンは進化する必要があり、GoogleやYahoo、Microsoftも同様に進化が必要だということだろう。
May 4, 2008